


スティックファンデーション9色のカラーバリエーションでは、肌の白い女優さんから日焼けした男性俳優さん、現代劇~時代劇まで幅広い肌色に対応することを考えたカラーバリエーションを展開。
単色でもお使い頂けますが、混ぜ合わせて使用することで日本人のほとんどのカラーをカバーできます。
単色でもお使い頂けますが、混ぜ合わせて使用することで日本人のほとんどのカラーをカバーできます。



お顔にライトが当たっているかのようにぱっと明るい華やかなお肌の演出と、くすみずらいカラーを考案。重ね塗りしてもくすみの気にならないお肌の実現を目指して開発されたパウダーファンデーションカラーです。スティックファンデーションの仕上げにつかっても自然に仕上がります。
現場で、女優さんへの使用率NO1の人気カラーです。


朝洗顔したときと、夕方の肌の色が変わってしまうという人、お顔全体的に肝斑(かんぱん)など細かく点在するシミがお顔を暗くしている人などにおすすめです。
新色のピンクトーンを使いこなせば、ワントーン明るい肌の印象になります。
新色のピンクトーンを使いこなせば、ワントーン明るい肌の印象になります。
ピンク系のスティックファンデーションを使うときは、白浮きせずに、厚塗り感なく自然に見せながら、しっかり隠したいところを隠せるように、最初は薄めに、少量を使い、丁寧に伸ばし、後から部分的にきにあるところだけ重ねてつけていきます。時間がある場合は、全体に伸ばすときにトントンと細かく指を動かして叩き込んでいくと重ね付きするところが少なくてすみます。
頬の一番高いところで理想的な肌色を探します。Tゾーン、頬の高いところに点々とつけて伸ばしていきます。顔の中心から輪郭のほう(生え際、顎などのフェイスライン)になればなるほどよくなじませて、首との境ができないようにします。スティックファンデーションでベースカラーを作ったあとは、フェイスパウダーで押さえて、安定させてから、同じ明るさ、ないしはワントーン明るいパウダーファンデーションで押さえるようにして仕上げます。
2~3色使いをします。頬の一番高いところで、自分の肌のベースになる、中間色を選び、ハイライトとして、Tゾーンにぬるワントーン明るい色、またはフェイスラインに塗るワントーン暗い色を選びます。ワントーン暗い色は、ピンク系でなくても、首が黄色味の強い場合は、オークル系を選びます。






















